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オマエって、誰?

藤内將博(とうないまさひろ)
1981年生まれ てんびん座のA型 大阪出身
天パ。髪の毛の数は多分12万本くらい(平均より2万本ほど多いと思われる)

・大阪は八尾という歯ブラシの生産で有名らしい町でおぎゃあと生まれる。

・中2の時ヤンキー集団からいじめを受け、主犯の1番ムカつくやつを「よし、こいつだけは殺そう」
と心に決めた時、殴られた瞬間を先生が目撃していじめ終わる 笑

・高校生になったが、勉強がクソできなくて、電車通学で遠い学校に通う。
そこで毎日目にするスーツ姿のサラリーマンを見ながら、「おれには無理やな」と確信する。
(サラリーマンを否定してるわけじゃないよ!)

・海が好きだったことからダイビングインストラクターを目指し、高校卒業後はダイビングの専門学校へ進学。
最初は耳抜きがあまりわからなくてよく鼻から流血。

・20歳の時単身パラオという南国に一人旅立ちダイビング修行をする。
日本人客に「日本語じょうずですね^ ^」と満面の笑みで言い放たれたことが今でもトラウマ 笑

・帰国後インストラクターになり、非常勤→正社員→チーフ→店長→いちスタッフ(降格 笑)
→勤務店変更→マネージャー→退職という道のりを8年かけて過ごす。

・その間、25歳〜28歳までの3年間、人生の暗黒期を過ごす。自分という人間の存在価値が一切わからなくなり、
何の為に生まれたのかも生きている意味もわからない。。と死んでもいいと思える毎日を過ごす。

・28歳の時、脳腫瘍が発覚し、緊急入院緊急手術。何度かまじで死にかけるも運良く生き延びる。
死にたいとさえ思っていた毎日だったのに、いざ本当に死ぬかもしれない時に望んだのは
「生きたい」だったことがとても不思議に感じた。

「死んでもいい」ではなくて「ちゃんと生きたい」んだということに気づく。

・29歳の時、ダイビング業界を去り何を思い立ったのかアロマサロンを開業し初めての独立起業をする。
1番好きな香りはフランキンセンスとイランイランとオレンジとレモングラスと伊予柑と、、、
あとなんだっけ( ̄▽ ̄)

・アロマサロンを続けるもあまり思うような軌道にのらず、ヒマだったから毎日のようにカフェに行き
自分の気持ちをノートに書き殴っている中で、本を出したいという気持ちが芽生えノリで出版する。
引き続きうまくいかなかったアロマサロンは2年でたたむ。

・32歳妻子供ありフリーターという社会的にとても素敵な肩書きを得ながらネットワークビジネスを始める。

・2年ほど続けた最高月収40万円、平均月収32万円という謎のフリーターに終止符を打ち、
ネットワークも徐々にフェードアウトしながら、起業コンサルを受けるために100万円支払い、
再度自分で独立起業するために学び始める。

・物販(メルカリ転売、せどり、中国輸入)・マインドセット・内観・潜在意識・深層心理・タッピング
・筋反射テスト・エネルギーワーク・タロット占い・除霊・マインドブロック外し&書き換え・・などなど、
怪しさ満点の項目も含めトータル400万円以上の自己投資と200冊以上の本を読み様々な知識とスキルを
身につけたものの、自分で何者かが1番よくわかっていないため、「藤内さんて何してる人なんですか?」
と聞かれたら「それおれが1番知りたいです」と答える始末 笑

・ただ、今までやったことの中で、やっぱり心のことが一番面白いし、やってて楽しんでいる自分がいることを
改めて実感し、心を軽くして、楽しく生きていくことを目的とした心理学、「ドロップアウトの心理学」を
勝手に作って、勝手に始めようと発足させる。

最近はやっぱりなんか肩書きはあった方がいいのかと考え始めている。。




著書
「大切な人たちを大切に。
〜自分の中の忘れ物〜


病が発覚し、死ぬかもしれない現実。そんな中で生きることについて考えた。当たり前の様で、当たり前じゃない大切なこと。それを忘れない為に、過去の記憶からひとつひとつ切り取った思い出を1ページごとに綴った1冊。
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生きることは、呼吸することではない。行動することだ。死因「窒息死」笑


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